クリアポロンの使用期限はいつまで使えるの?

クリアポロンの使用期限はいつまで使えるの?

 

そもそもクリアポロンってどんな商品?

 

顔、首、脇など、ふとした時に触った際にザラザラしていたり、ひどい時にはポツポツができていることはないでしょうか。実はこれはイボなのです。

 

イボと言えば、病院に行かないと取れないものだと思う方も多いと思います。しかし治療が必要なイボとはウイルス性のものを指します。首などにできるイボは、加齢によって見られるもので老化現象の一種として捉えることができます。そのため健康上には何の問題もありません。ただし見た目は良くないので、女性は特に気になると思います。加齢上できるイボの原因は4つあるとクリアポロンは考えます。

 

まず1番目に、ターンオーバーが正常にできていないことです。肌は薄い層が重なってできています。ターンオーバーは皮膚細胞の新陳代謝のことで、肌が働き、やがて剥がれ落ちるサイクルのことです。加齢により周期は長くなっていきます。20代では28日周期が50代になると50日以上かかることもあります。ターンオーバーが正常にできず、古い角質に汚れや皮脂などが溜まり、肌を傷つけてイボという形になります。

 

第2に、摩擦による刺激です。衣類や髪の毛、ホコリなど、皮膚は常に外的刺激をうけます。その刺激によってイボができるのです。

 

第3に、乾燥による刺激です。熱いお湯だけでも肌は乾燥します。その上、ナイロンタオルでボディーソープをつけてゴシゴシ洗うと、肌は摩擦と洗浄力によって乾燥が加速します。顔ならばその後にケアをする人が多いでしょうが、体はついおざなりになりがちです。日々のケア不足により、乾燥によるダメージを受けるためイボができます。

 

最後に紫外線です。紫外線は肌を攻撃する大きな原因です。肌を乾燥させ老化へと導く大きな原因です。紫外線によって皮膚がダメージを受けることでイボができます。

 

全てに言えるのは、肌が刺激を受けることによって、バリア機能が働き、その結果イボができるのです。クリアポロンはWヨクイニンという成分によって、角質をポロポロと落として、ターンオーバーを促進させます。そしてプラセンタやヒアルロン酸などの豊富な美容成分によって肌を保湿し、3種類のセラミドによって肌のバリア機能を助けるという3つの働きをします。

 

イボを落とすほどの効果があると思うと、スクラブのように削り取るケアという印象を受ける方も多いと思います。しかしクリアポロンは日常使いできるオールインワンゲルです。たっぷり配合されている保湿成分、美容成分によって、日々の角質ケアをしながら美肌へと導いてくれるのです。

 

 

クリアポロンの使用期限は?

 

あらゆるスキンケア商品にいえることですが、未開封で適切な保管状態の場合、製造から約3年間が期限と言われています。適切な保管状態とは高温多湿ではない冷暗所が良いと言われます。

 

開封したら、その時から酸化が始まります。ですから、長くても半年程で使い切ることが推奨されています。空気中に触れることによる酸化、手から出る皮脂などで雑菌が繁殖されるからです。クリアポロンの内容量は60gですので、おおよそ1ヶ月、良い状態のうちに使い切れるサイズとなっています。この1カ月はターンオーバーの周期と合致していますので、肌との相性やアレルギーなどの反応を見ることができます。なお、クリアポロンでは180日返金保証がありますので安心してお使いできます。

 

 

厚生労働省の認可があれば使用期限の告知義務はない!?

 

化粧品の表示には薬機法によって定められています。第61条には厚生労働省令で別段の定めがしたときはこの限りではないと書かれています。その61条第五号に使用の期限という項目があり、ここに製造から適切な保存状態のもとで3年以内に変質することがある化粧品とされています。逆に言うと記載されていない商品は3年間以内に変質しないと言えます。上記の使用期限の根拠はこの法律にあります。クリアポロンもこちらに該当しています。

 

 

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